スタッフが語る、「ここが好き」
ドレッシングのようにシェイクして
フレッシュに使える
使う直前にシェイクして完成させるフレッシュさにハマっています!
オイルが入っているのにべたつかず、肌にスッとなじむテクスチャーがお気に入り。朝のスキンケアにも愛用しています。さわやかなハーバルシトラスの香りも心地よい気分になれます♪
ジュリーク歴 4年 サウナ歴も4年、サウナ・スパ健康アドバイザーの資格も持つサウナオタクです。週末はもっぱらサウナ、毎朝の愛犬との散歩も欠かせません。
EC担当 A.Y
特性
黄金比8:2の2層式セラム
上質な植物エキスを含んだエッセンスと、皮脂に近い植物オイルを、心地よさと効果の両立を目指した黄金比8:2で配合。 使用する直前にシェイクして完成させることで、素材の良さをフレッシュにお使いいただける、いわば「生」感覚の美容液です。 機能性を重視したシンプル処方で素材の良さをそのままに、使い心地良くべたつかず素早く肌になじむよう処方されています。
主なハーブ素材
豊かな土壌で力強く育まれた自社農園のホーリーバジル
オーストラリアの陽射しを浴び、豊かな土壌で力強く育まれた自社農園のホーリーバジル(シソ科)。
その名の通り、「聖なるハーブ」「ハーブの女王」として古来よりインドや中国において飲用や食用として、重宝されてきました。
エキナセア(キク科)
ハリネズミのトゲに似たトゲトゲの種子のまわりに、紫色の花びらが放射上に広がった存在感のある花が特徴敵なハーブです。暑さにも寒さにも強く、オーストラリアの過酷な環境下でも、可愛らしい花を咲かせてくれます。
ブラックエルダーフラワー(スイカズラ科)
名前とは正反対に、小さく可憐な白色の花を枝の先にたっぷりと咲かせるハーブです。花が咲いた後に黒紫色の実をつけることからブラックという名称が用いられました。
イリスルート(アヤメ科)
イリスはギリシャ神話の虹をつかさどる女神「イリス」に由来しています。日本ではアヤメと呼ばれる多年草です。凛とした佇まいと、すらっと伸びた1本の茎の先に白と青の網目模様の入った花を咲かせるのが特徴です。
こだわりの技術
植物のパワーを守る自然乾燥
自社農園の植物は収穫後、乾燥小屋で自然乾燥を行います。乾燥時に植物がもつパワーが損なわれないよう、じっくりと時間をかけた自然乾燥にこだわっています。
独自のバイオイントリンジック製法
植物がもつ様々な成分を全て抽出したあとに、再結合させることで、植物がもともと持つパワーをそのまま肌に届けるための製法にこだわっています。
香りに包まれる
やわらかなハーバルシトラスの香り
ジュリーク農園の朝は、大地のエネルギーを伝えるかのように朝陽と共にハーブや花々が香り立ちます。ハーバル コレクションの香りは、自然の恵みが織りなすやわらかなハーバルシトラス調。農園でゆっくりと深呼吸するような心地よいスキンケアタイムを。
使用方法
蓋をしっかりと閉めた状態で2層が均一になるよう容器をよく振ってご使用ください。 化粧水の後、適量(目安:4~5滴)を手のひらに取り、顔から首、デコルテにかけてやさしくおさえるようになじませます。 朝・夜のお手入れにお使いいただけます